人類最初の祖先・人祖初代・伊邪那岐尊のお墓のある神社です。
きとらりゅうぐう
お お す ぎ じ ん じ ゃ
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大杉神社の手作り・お守りなどの販売・・・近日公開
 

更新:平成28年 8月26日

人類の祖先・最初の男・人祖初代・伊邪那岐尊のお墓のある神社です。
初代人祖伊邪那岐尊が眠る超聖地を、
龍体日本の中心・・・子宮に当たるびわ湖そこに、・・・
びわ湖に住まわれる皇帝龍金龍さまが、お守りされている超聖地です。
御難賛助(ごなんさんじょ)の聖地地です。
御難賛助を誓う 代表世話人 武田善和 

 

平成28年 8月の行事予定

  8月は、年に一度の大祭です。  10日 水曜日  11時から祭行いたしました。
六芒星の中で、ご焼納させていただきました。
 
  28日: 超聖地ツアー開催!! 宇宙創造神人祖の御魂処・への参拝ツアー
   ツアー募集人員23名・・・お気軽にお問い合せ下さい。
      超聖地ツアーの詳細はここをクリック 
  8月は、 3日=●新月  18日=○満月   
 
 
 大好評・・・限定ツアー!! ふしぎ・不思議ば『心と魂の癒える』体験してみませんか!?

 超聖地 人祖の郷ツアー のページへ移動

      宇宙創造神の神社参拝と人祖の故郷ツアー案内ページへ移動。 
          ツアーの予定はこちらをご覧下さい!         
 
今後の人祖ツアーの予定です。
  9月は、18日(日曜日)の予定です。
 10月は、 9日(日曜日)の予定です。
 11月は、13日(日曜日)の予定です。
 12月は、 4日(日曜日)の予定です。

加古藤市先生に会いにツアー・・・受付開始・・・限定15名 
            8月26日時点・・・お申し込み:14名  残席:1名 
     第1回は・・・ 9月25日 日曜日。
       詳細は、「加古先生のお話」のページに御座います。
 
  加古先生に会いに合いに行こうツアーの予告
     10月は23日(日曜日)の予定です。
     11月は20日(日曜日)の予定です。
     12月は11日(日曜日)の予定です。
 
お問い合せ先 武田善和
          携帯:090−3267−7795   メール kitora7636@docomo.ne.jp   
お気軽にお電話下さい。(8時〜19時)
 
 
 代表世話人 武田善和 


道路情報・・・ 
     彦根側より・・・ 落石に注意してお越し下さい。
     米原側より・・・ 落石に注意してお越し下さい。
 
参拝いただく方へ
     黒い服装は、スズメバチにおそわれやすい服装ですので、お避け下さい。
     スズメバチは、黒い動くものを見ると「クマ」と勘違いして、巣を護るために攻撃します!
 
     ツアー・祭事などご質問・参加希望の方は、代表世話人武田までご連絡を下さい。
     連絡先お問い合せ  代表世話人 武田善和  
                   携帯:090−3267−7795      メール kitora7636@docomo.ne.jp 
お気軽にお電話下さい。(8時〜19時)
 
 私のお役目は、
   大杉神社をお守りさせていただき
一人でも多くの方にこの超聖地を知っていただき、
この超聖地をご案内させていただくことです。
御難賛助を誓う 代表世話人 武田善和 

 

4月11日 月次祭
この日は、とても風が強く、龍神様の風が絶好調でした。
 第12弾 超聖地 人祖の郷ツアー・・・ものすごく身体も魂も楽しく癒されている写真集へ
5月12日吉野先生とカタカムナ研究会の方々 記念写真は、千手観音様
第14回 ツアー 第15回 ツアー チーム七福神
   
特別ツアー 第16回 8月28日

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2014年のアルバム
2015年のアルバム



初代人祖「伊邪那岐尊」の御魂処
     人祖・初代「伊邪那岐尊」様が御入定された場所で御座居ます。
                                           
 
 
御身生れ祝詞
永久(とわ)の旅路のお山入り
 
いざなぎのみこと                          ちゅうしん 
伊邪那身命さまは、若き日の未熟な思い出の中に浮かび来る彦根(中心)が、
     さめがい     ぶなやま ひばやま  
米原の「醒ヶ井」から登きた武奈山と比婆山で、
ここ               とりいもと
此処こそが私達二人の墓処「鳥居本」ではないかとふと想い、
 
今日まで誰にも話したことは無いのですが・・・・、
      あなた 
今、始めて貴男さまに打ち明けるので在りますが、
                            いざなぎのみこと  
「そろそろお山入りの準備に入りましょうか・・・?」と伊邪那身命が仰せになれば、
いざなぎのみこと
伊邪那岐尊はお笑いになりながら、
 
「それではそろそろお山入りの準備に入りましょうか。」と仰せられ、
                    じゅんびばんたん
手に手を取り合うように手落ち無く、準備万端に整えられたその上で、
 
山入りのお山の事を鳥居本と名付け置かれたので御座居ました。
 
 そして伊邪那岐尊さまは、
          ひつじさる              
武奈山の頂上に、未申の方向に向かって座し給い、
よい         ごせいかん
宵の明星に向かって御遷還遊ばれましたので御座居ました。
     いざなぎのみこと  むつどき
 続いて伊邪那身命は其の六津時(十二時間)後に比婆山の山頂に、
うしとら               
丑虎の方向に向かって座し給い、
あけ みょうじょう   ごせいかん
朱の妙星を仰ぎながら御遷還遊ばれましたので御座居ました。
 
 
上丹生の方向からあがられた人祖伊邪那岐尊・伊邪那身命は、岩倉の阿吽をお通りになり・・・
 
そのあがってこられた方向には、植物の元神さまが宿られる霊峰“伊吹山”
 
御魂処には、しめ縄を巻いて
 
                                                           (ひばやま)
初代人祖伊邪那岐尊の御魂処から南西(裏貴門)方向に望むと、初代人祖伊邪那身命の御魂処の比婆山
 
 
うしとら・ひつじさる    こんじん
丑虎・未申の方位と金神について
 
 
人類の大祖人「初代」伊邪那岐尊と、
 
人祖「初代」伊邪那身命さまの墓処のことを鳥居本と言われ、
 
其の鳥居本の在ります場所・地域のことを彦根(中心)という意味を持ち、
 
彦根人間人類の中心「彦根」と名付けられたのでありました。
 
祝詞の中にあります「天津彦根」とは宇宙産天界の彦根、日輪太陽を示し伝えているのです。
 
またこの地上生命界の中心を鳥居本「彦根」と申し、
 
人間人類の大祖人「初代」伊邪那岐尊と、人祖「初代」伊邪那身命の陵の在る場所を示し、
 
言い伝え残して来て居ます。
 
また超古代より人が死ぬことを「山に逝く」山入と、ごく最近まで言われて居ましたが、
 
その山とは彦根の鳥居本の武奈山と比婆山の、人祖「初代」伊邪那岐尊と、
 
人祖「初代」伊邪那身命さまの陵の事であったのです。
 
また死者を甕や桶の中に座らせて葬ってきたのも、
 
人祖の御霊魂に習った物と思われます。
 
天上神霊津より化生天神として此の生命界に、人間人類の元生産親「太元帥明王」として、
 
此の生産土の地球に人間として、一番最初に御降臨遊ばされた、
 
初代伊邪那岐尊・伊邪那身命は天命にお従われ、
 
三十八名のお子を生産育てに成られたので御座居ました。
 
然による太元帥明王様のお姿が、       大元帥明王のお姿
 
丹生家十八家を十八面三十六臂で現され、
 
其の頂点に大丹生家の天皇・天皇が現されているのです。
 
また霊仙三蔵が中国から届けられた石山寺には、三十八社がお祀りされています。
 
その三十八名の子供たちとともに、
 
七十六音七六の霊現・言霊を以て、人間人類の安全を保障し合う、
 
大和言葉を完成遊ばれたので御座居ました。
 
そして「初代」伊邪那岐尊さまは丑虎の金神に迎えられ、暮れ六津を限りに、
 
宵の明星をさして御遷還遊ばれましたので御座居ました
 
続いて人祖「初代」伊邪那身命さまも、」伊邪那岐尊さまの後を追うようにして、
 
其の六津時(十二時間)後に未申の金神に迎えられて、
 
明けの明星と共に御遷還遊ばれましたので御座居ました。
 
 そして、伊邪那岐尊さまと伊邪那身命さまは、
 
次なる輪廻転生の霊津の為に三位一体が渾然一体のこ渾霊(零)と成る為に、
 
丑虎成る金神(金星)に向かわれたので御座居ました。
 
この事を一字金輪と言い遺された聖者もおみえです。
 
金星で一つの意志霊魂渾霊(渾霊とは、植物・動物人間が区分なく一つに成こと)となり、
 
水星(澄み切った星)で澄すがされて太陽に向かい、
 
太陽で更に焼き清められて「丹」となり、丹光として、
 
宇宙産迂迦の障壁賀に届けられてゆくのです。
 
これを輪廻転生と言い伝えられてきているので御座居ます。
 
加古藤市氏書 より 

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地 図

御 祭 神
 
北原(きとら)竜宮(りゅうぐう)・大杉竜王  由縁書略記      払い祝詞   龍神祝詞 
   御身生れ祝詞

鎮座地

滋賀県彦根市武奈
   
御祭~  三~
       
  生命継承権憲邪(せいめいけいしょうけんけんじゃ)
        動物の元生産親様(どうぶつのもとうみおや )
               皇親~漏身命(すめらかむつかむろみのみこと)
   
  生命継承権憲邪(せいめいけいしょうけんけんじゃ)
               人間 皇祖初代・伊邪那岐尊(いざなぎのみこと)
   
             
  生命継承権憲邪(せいめいけいしょうけんけんじゃ) 
       植物の元生産親様(しょくぶつのもとうみおや)
               皇親~漏樹命(すめかむつかむろぎのみこと)
   
御守護神 びわ湖・御神木に住まわれる
      五本爪の皇帝金龍さま
   
御鎮座 約七百二十万年前
   
      およ             たんば   たかあまはらまないはたにわ
由緒 今から凡そ七百二十万年前に、丹波の国の貴天原真那井原丹庭
   
  (現在の京都府宮津市大垣「天橋立」にあります籠~社奥宮の地に、
   
                        ごなん(さんじょうけひ  
  人間として「絶対に争い戦いは致さぬ、御難賛助の御誓約」を
   
  てんかい     だいしょうぶ
  天津におわします大正腑の~(天~)と約束され、
   
  零迦児(むかご)として皇祖初代・伊邪那岐尊・
   
  伊邪那身命のお二方は御降臨遊ばされました。
   
        おにゅうどうじ・おにゅうどうじょ   
  幼年期を大丹生童児・大丹生童女と申し、
   
  おにゅうどうじ          みが    おにゅうどうじょ
  大丹生童児さまは男の六根を磨くために、大丹生童さまは女の六根を磨く
   
  ために、若狭の地にてお別れされ、それぞれ動物たちをお供にされて旅をされました。
                                                    
  大丹生童児さまと大丹生童女さまは成人されたとき、
                      げつやけんぐう   やにわ
  現在の三重県伊勢市にございます月夜見宮があります弥丹庭の
   
                         いざなぎのみこと   
  森にて再開され、結婚されて皇祖初代・伊邪那岐尊   
   いざなみのみこと
  ・伊邪那身命を名乗られました。
   
                      たびどころ   
  そのお二人は現在の多賀大社のお旅所であります
  とどのみや
  調宮「栗栖(くりす)の地」にて、男子十九名・女子十九名の三十八
   
     おこ      うみ
  名の御子をお生産育(そだ)てになり、その御子を天命により
   
  霊仙山の山頂に集(つど)わせに成り、一人ひとりに、天に向
                                             
  かって一言ずつ違った発声をおさせになれば、
                ことだま    てんじょうてんかい    ね
  天津より一言ずつ違った言霊を戴かれ、天上天津よりの三十八音と、
         おん ことだま             おん(なむ)
  地上三十八音の言霊を以って、七十てんかい六音(七六)
   れいげんことだま やまとことば
  の霊言言霊による大和詞を完成されました。
   
             おはたらき               
  その後、五千年位御活動気になられた皇祖初代・
  いざなぎのみこと  いっしょうがい
  伊邪那岐尊さまは、一生涯を終えられるときに此の地に山入りされた
  ので御座居ました。
   
           いざなぎのみこと             
  尚、皇祖初代・伊邪那身命さまの山入は、此の地より
  ひつじさる             ひばおおかみ
  未申の方角にあります比婆山に比婆大~としてお祀りされています。
  おにゅうけ まつえい さまげい   しもにゅ                               
  大丹生家の末裔で、醒ヶ井の地・下丹生に生まれた
             いつわり
  霊仙三蔵法師は、記紀により塗り替えられた偽の歴史ではなく、真
                               しめなわ
  実の歴史を伝える為に、この地にあった大杉の幹に注連縄をはり、
   
  三~(植物・動物・人間)をお祀りされました。
   
  今、キトラさん・大杉さんと称え、崇敬者は全国に及んでいます。
   
御~徳 夫婦和合・恋愛成就・家内安全・病気平癒
   
お祭り  月次祭   毎月第二月曜日
   
  祈年祭    三月春分の日     その年の五穀豊穣、生産祈願の祭り
   
  例大祭    八月十日       恒例の最も重要な祭り  
祈祷木を焚き、般若心経を唱える
   
  新嘗祭  十一月二十三日頃   豊かな稔りと生産に感謝する祭り
   
  鎮魂祭  十二月冬至の日    いのちの再生を祈る祭り  
人形を焼納し、その年の塵芥(ちりごみ)を祓う
   



北原竜宮・大杉竜王 由来書
北原(きとら)竜宮(りゅうぐう)・大杉竜王  由縁書略記   
 払い祝詞 龍神祝詞

鎮座地

滋賀県彦根市武奈町 武奈山 標高624mの山頂
   
御祭~  三~
       
  生命継承権憲邪(せいめいけいしょうけんけんじゃ)
        動物の元生産親様(どうぶつのもとうみおや )
               皇親~漏身命(すめらかむつかむろみのみこと)
   
  生命継承権憲邪(せいめいけいしょうけんけんじゃ)
               人間 皇祖初代・伊邪那岐尊(いざなぎのみこと)
   
             
  生命継承権憲邪(せいめいけいしょうけんけんじゃ) 
       植物の元生産親様(しょくぶつのもとうみおや)
               皇親~漏樹命(すめかむつかむろぎのみこと)
   
御鎮座 約七百二十万年前
   
      およ             たんば   たかあまはらまないはたにわ
由緒 今から凡そ七百二十万年前に、丹波の国の貴天原真那井原丹庭
   
  (現在の京都府宮津市大垣「天橋立」にあります籠~社奥宮の地に、
由来書PDF  
                        ごなん(さんじょうけひ  
  人間として「絶対に争い戦いは致さぬ、御難賛助の御誓約」を
   
  てんかい     だいしょうぶ
  天津におわします大正腑の~(天~)と約束され、
   
  零迦児(むかご)として皇祖初代・伊邪那岐尊・
   
  伊邪那身命のお二方は御降臨遊ばされました。
   
        おにゅうどうじ・おにゅうどうじょ   
  幼年期を大丹生童児・大丹生童女と申し、
   
  おにゅうどうじ          みが    おにゅうどうじょ
  大丹生童児さまは男の六根を磨くために、大丹生童さまは女の六根を磨く
   
  ために、若狭の地にてお別れされ、それぞれ動物たちをお供にされて旅をされました。
                                                    
  大丹生童児さまと大丹生童女さまは成人されたとき、
                      げつやけんぐう   やにわ
  現在の三重県伊勢市にございます月夜見宮があります弥丹庭の
   
                         いざなぎのみこと   
  森にて再開され、結婚されて皇祖初代・伊邪那岐尊   
   いざなみのみこと
  ・伊邪那身命を名乗られました。
   
                      たびどころ   
  そのお二人は現在の多賀大社のお旅所であります
  とどのみや
  調宮「栗栖(くりす)の地」にて、男子十九名・女子十九名の三十八
   
     おこ      うみ
  名の御子をお生産育(そだ)てになり、その御子を天命により
   
  霊仙山の山頂に集(つど)わせに成り、一人ひとりに、天に向
                                             
  かって一言ずつ違った発声をおさせになれば、
                ことだま    てんじょうてんかい    ね
  天津より一言ずつ違った言霊を戴かれ、天上天津よりの三十八音と、
         おん ことだま             おん(なむ)
  地上三十八音の言霊を以って、七十てんかい六音(七六)
   れいげんことだま やまとことば
  の霊言言霊による大和詞を完成されました。
   
             おはたらき               
  その後、五千年位御活動気になられた皇祖初代・
  いざなぎのみこと  いっしょうがい
  伊邪那岐尊さまは、一生涯を終えられるときに此の地に山入りされた
  ので御座居ました。
   
           いざなぎのみこと             
  尚、皇祖初代・伊邪那身命さまの山入は、此の地より
  ひつじさる             ひばおおかみ
  未申の方角にあります比婆山に比婆大~としてお祀りされています。
  おにゅうけ まつえい さまげい   しもにゅ                               
  大丹生家の末裔で、醒ヶ井の地・下丹生に生まれた
             いつわり
  霊仙三蔵法師は、記紀により塗り替えられた偽の歴史ではなく、真
                               しめなわ
  実の歴史を伝える為に、この地にあった大杉の幹に注連縄をはり、
   
  三~(植物・動物・人間)をお祀りされました。
   
  今、キトラさん・大杉さんと称え、崇敬者は全国に及んでいます。
   
御~徳 夫婦和合・恋愛成就・家内安全・病気平癒
   
お祭り  月次祭   毎月第二月曜日
   
  祈年祭    三月春分の日     その年の五穀豊穣、生産祈願の祭り
   
  例大祭    八月十日       恒例の最も重要な祭り  
祈祷木を焚き、般若心経を唱える
   
  新嘗祭  十一月二十三日頃   豊かな稔りと生産に感謝する祭り
   
  鎮魂祭  十二月冬至の日    いのちの再生を祈る祭り  
人形を焼納し、その年の塵芥(ちりごみ)を祓う
   
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初代人祖伊邪那岐尊を守護神・金竜さまの住まわれる御 神 木
 
  御神木保全作業・・・作業風景や予定はこちらへ
龍神様の解説図 龍神祝詞
   
初代人祖伊邪那岐尊の御魂処と守護されている龍神様の住まわれる御神木とその周辺は、                 
奉賛会費・大杉ツアーなどの協力金で保全しております
2005年5月から先代世話人川島様より受け継いだ経過・・・
奉納旗を持つ安達宮司 御神木の周囲は、奉納旗が
平成18年4月樹木医さんの診断で採石をのぞきバーク堆肥を そして2年以上が経過して追肥の必要が
写真中央が榊 そしてこの秋・・・高山槇を植えたい
御神木の周囲の土手も痛みが  
6月・・・梅雨を前に土手の補強を  
善女龍王・・・円空彫り風に  2006年の大雪で折れた御神木の枝で彫刻
   
 
平成一八年七月二十七日
この日、父和富とお社をの移設設置に
 

平成一八年七月二十六日
鳥居が完成しお社を吉方の南に向けるため
社の土台を作成
(写真は、世話人の父親和富)

 

平成一八年七月二十二日
この日鳥居の建て方に
京都からの歩く会の方が
河内の風穴を出発しゴールを大杉神社に
その記念に鳥居の建て方のお手伝いを

 
平成一八年六月二十一日
枯れている御神木の木に亀裂を発見
急いで添え木を
 
平成一八年四月二十九日
御神木の崖よりを
むしろを引き土の流れるのを防ぐ作業を
 
平成一八年四月十日
 
平成一八年四月七日
バーク堆肥を七〇袋購入して
この日、安達宮司と二人でまき広げる
 
平成一八年四月二日
父和富と二人で
御神木の根ノ上の採石をのぞく
採石の上には栄養となる落ち葉が風で飛ばされるためだ
 
三月三一日遅い雪がまた降る
   

平成一八年三月二四日
昨年の一二月一二日の合成語始めて
御神木の枝は三カ所大きな被害が

 
 


宮司・安達利夫の紹介
   
安達利夫
京都市在住
平素は、大阪大正区の上八坂神社の宮司として奉仕
ブログは、mixiにて
  mixi・・・だいすき さん  で検索ください  
鳥居の組立をする安達宮司
梅の木を植える安達宮司
 
バーク堆肥を広げる安達宮司
 
 
 

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代表世話人・武田善和の紹介
   
代表世話人   武田善和のブログ・・・「仏壇塗り職人“たけちゃん日記”」
 
お問い合せのメールは、 takeda@kitora369.org
 

平成十七年六月から前世話人川嶋眞二郎さんから引き継10年(2005年6月)がたちました。

 
武田善和は、大杉神社のご奉仕に・・・ 代表世話人にメール
 

1962年1月生まれ・・・家業の仏壇製造業(漆塗りの伝統工芸士)継ぐ

2005年5月より大杉神社の世話人となる・・・ホームページも制作&更新

2009年11月から夫婦で仲良くお世話をしております。
家業の仏壇の製造斎藤一人さんまるかんのお店を営んでおります。
フェースブックもご覧ください!https://www.facebook.com/
 
大杉神社をお世話させて行くにつれて・・・私の使命
  @この超聖地をお守りする
  A一人でも多くの方に知っていただき、大杉神社に来ていただく
  B神仏礼拝・・・神仏一体とした考え方に・・・家業にも生かしております。
 
代表世話人オススメの神社場所
  調宮神社(多賀大社元宮)・・・ 多賀町来栖
  比婆神社(初代伊邪那身命の墓処)・・・男鬼町
  宇賀の御魂処・・・多賀町落合
  霊仙山    伊吹山   竹生島  多景島  荒神山
  胡之宮神社   保月   大滝神社   天津神社   青龍の滝
   
平成21年(2009年)11月1日

大杉神社で結婚式を挙げさせていただきました。

大杉神社がご縁の御神縁です。

愛車“Jeep”で大杉神社へ向かう

・・・この日3月12日は、雪が多すぎて引き返す

   

平成十八年十月八日
境内の木を切る
いつも、一人で作業していると
心配で手伝い来手来てくれる父和富(当時:七十六才)

 
平成十八年七月二十二日
 
平成十八年五月四日
この日も昼食の差し入れに
両親が・・・そして作業の手伝いも
御魂処の雑木を伐採する父:和富
 
平成十八年四月二十九日
 
平成十八年四月七日
代表世話人武田善和の愛車jeep(95年モデル)
Jeepにトレーラーを引き
作業道具を積んで
 
大杉神社の世話人を始めてから親子で作業することが増えました
平成十八年三月三十一日
遅い雪で枝が折れないかと
補強をする父和富
 
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加古先生のお話
行事予定
 
大杉神社を守る会
 
地 図